湯快リゾート 温泉リゾートホテル 志摩彩朝楽

湯快リゾート 温泉リゾートホテル 志摩彩朝楽

この記事は2018年春の伊勢志摩旅行の第2段記事になります。
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第1段 伊勢神宮へ行こう
第3段 湯快リゾート 温泉リゾートホテル 鳥羽彩朝楽

2度目の記事 伊勢・志摩 湯快リゾート 志摩彩朝楽

はい、志摩彩朝楽に到着しました。
まだチェックイン時間の正午にはなっていません。
ではパシャパシャと写真を撮らせていただきましょう。
パシャッとな。

前1

前2

前11

玄関

看板1

看板2

源泉は三重県津市美里町の新美里温泉・長寿の湯でした。
運び湯ってヤツでした。

志摩彩朝楽で作業中の新美里温泉のタンクローリー

正午になりました。
チェックイン時間です。
受付に話を聞いてみると、まだ前日のお客様がチェックアウトしていないとのこと。
これは長期戦になるやもしれません。
と思いましたが、12時30分には部屋に入れました。
ふっふっふ、今回は白浜彩朝楽、ホテル千畳の記事からいただいた読者さまの意見を反映し、部屋の写真を撮ることにしました。
これが、志摩彩朝楽「和室(1~2名)禁煙」の室内です。
はい、めっちゃ山側の部屋になりましたよ。

客室1

客室2

notオーシャンビューです。
しかも窓ははめ殺しのようです。
オーシャンビューの部屋に泊まるにはキャンペーンプランの「オーシャンビューの部屋確約プラン」にするか、ダメ元で希望を出しておく必要がありそうですね。
まあ、別の客室の窓と向かい合ってないだけマシと言えばマシですが…。
ちなみに前回までは一人旅だと強調されて寂しいヤツだと思われるのがイヤで部屋の写真は撮らないでおいたのですよ、てへぺろ。

で、1時から2時半まで無料カラオケ。
ここの大浴場は昼の3時まで清掃ですね。
ですが2時半に放送が入り、
「大浴場の清掃が終わり、開放された」
とのことでした。
カラオケ終わりに大浴場へ行き、その後、晩ご飯まで昼寝。
こちとら徹夜でお疲れ君です。
で、夜はバイキング。
今は贅沢バイキングが開催中です。
さすがに1・2月の「本ズワイガニ丸ごと食べ放題」に比べるとパンチが弱いですね。
写真もこの鍋のしか撮ってませんw

謎鍋

飯の写真は他の温泉ブログに任せましょう。
それか、明日、気が向いたら鳥羽彩朝楽で撮りますw

夕食後にメール会員特典のカラオケ有料時間1時間無料を利用しにフロントへ行きました。
ん?彼はホテル千畳にいた男(従業員)では?
ホテル千畳は現在プレミアム化に向けてリニューアル工事中。
休館中ですので、志摩に来ているのかもしれません。
企業人ですな。

翌日の朝食バイキングではちょっとした事件が…。
前日、早めに就寝した僕は、朝7時にバイキング会場「四季彩」に着いていた。
一人客ではあるものの料理の近くの4人席(2人席×2に分割可能)を確保して、例のごとく食べ散らかしていた。
3往復目ぐらいで席に戻ったころ、2人が座っていた。
僕が食器等を置いているのは気にならなかったらしい。
料理からは遠くなるが、他の空いてる席を勧めた。
「あっちの他に空いてる席行けやあ」
こんな感じに…w
従業員が来て、その人たちは移動してくれたが、上着が残っていた。
それでまた従業員を呼び、
「さっきの人やと思うんやけど、これ忘れてる」
と伝えた。
従業員は上着を持って行ったが、また戻って来て、
「隣の(右の)席を6人席にしたいので、1つテーブルを使わせて欲しい」
と言う。
僕は右側に座っていたので左側に移動し、右側のテーブルを空けた。
こうしてテーブルを1つ譲った。
よくよく見てみると、日本語が出来る人もいるようだが、相手は中国人の団体客だったようだ。
僕の部屋からも(海は見えないが)駐車場に止まっている観光バスは見える。
そのバスで来たのだろう。
まあ、妥当な対応だったとは思うが、朝からあまり気分の良いものではなかった。
今日はこの足で鳥羽彩朝楽に泊まるので、朝夕がバイキングなので昼は抜こうと考えていたが、どうしたもんだか…。
太りそうですw

ではまた。

伊勢神宮へ行こう

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