伊勢・志摩 湯快リゾートプレミアム 鳥羽彩朝楽

伊勢・志摩 湯快リゾートプレミアム 鳥羽彩朝楽

最近はテレビでも、
「そろそろ、屋外ではマスク外しても良いんではないか?」
との議論が出始めてます。
しかし、そう言う議論を聞くと、
「オマエら、初めから(テレビでは)マスクしてねえじゃねえかw」
と、突っ込みたい衝動にかられます。

最近はウクライナでの戦争も戦線が膠着してきた模様。
動きがありません。
そんな中、アメリカがどうも焦っている様子。
世界的な食糧危機が迫ってきているようです。
食料とエネルギーの危機が訪れるのは初めから分かっていたこと。
それで、アメリカは短期決戦にこだわっていたようです。
確かにロシアは戦争の初期段階のキエフの攻略に失敗しました。
その後も失敗を重ねましたが、東部と南部の黒海沿岸では当初から支配地域の拡大に成功していました。
欧米による経済・金融制裁が効いているにしても、急ぐ理由はなかったのです。
ロシアにはエネルギーも食料もあるんですから…。
一方、あせるのは経済・金融制裁、ならびに戦争の長期化により、エネルギーや食料が入って来なくなる国の方です。
経済・金融制裁をかけているアメリカが、ロシアに対して小麦を輸出するよう要求するのは、都合の良い話です。
貿易のジャマをしてるのはアメリカの方なのです。
一方で、小麦不足で困っている国に対して、ロシアが、
「小麦いるかい?
余ってて困ってるんだよ」
と声をかけると、親ロシアの国が増えるでしょう。
反米の国には昔からソ連が支援をしてきた歴史があります。
だいたい、アメリカの言う国際社会と言うのは、ほとんどが欧米と同義ですからね。
エネルギー分野では産油国の面々も、エネルギー価格の高騰で利益を得ています。
アメリカの訴える原油の増産は、産油国からしてみれば利益を捨てることにつながり、協力しがたいでしょう。
増産に協力してるふりで乗り切るのが賢明です。
産油国も産油国で、原油が高騰して困ることはないのですから…、アメリカからの圧力以外は…。
しかし、これからウクライナ軍の前線部隊には、欧米の無慈悲な最新兵器が導入されるでしょう。
長期戦ではロシア、短期決戦ではアメリカに分がありそうです。
そして、近い将来ウクライナはこう言うでしょう。
「軍事費に100兆ドル、復興にも100兆ドル、計200兆ドルが必要だ。
兵器だけでなく、兵隊も不足している。
増援してくれ。
それと、ロシアに小麦も取られたため、不足している
小麦もくれ」
と。
アメリカは、どこまでウクライナを支援できるのでしょうか。
ちなみに、古い話になり、このブログで書いたかどうかも分からないですけど、ドイツがウクライナにゲパルト対空戦車を50両提供したと言う話がありました。
その時、僕は、ロシアは直ちにガスの供給を止めるべきだ、とツイッター等で書いてきました。
ヨーロッパでウクライナを支援してる国々は、本当は涙目なのです。
口では強がってはいても、いつガスの供給を止められるか分からないのですから…。
備蓄はしていても、未来永劫、備蓄することはできません。
ロシアのようにパイプラインでつながった国も、そうはないでしょう。
輸送にもエネルギーが必要で、コストがかかります。
港湾設備も必要でしょう。
ちなみに、アメリカでファーウェイが締め出されたとき、中国はアップルを締め出すべきだ、と僕は主張していました。
しかし、中国はそうはしませんでした。
それに対して、僕は、何度も、中国のことを「腰抜け」と言ってきました。
何となく思い出したので、書いてみました。

ってなわけで、ここからが本論。
今回は、プレミアム化して初めて、鳥羽彩朝楽に行くよお、ってことで鳥羽彩朝楽に行きます。

いやあ、鳥羽彩朝楽、プレミアム化されて高くなってから、行くのが気に引けてたんですよね。
ただ、コロナ化で補助金が出たり、他のホテルも値上げしたりで、気持ち的な敷居が下がってきました。
また、今年の1月に初詣を兼ねて大江戸温泉の伊勢志摩に行きました。
そのときに近鉄特急と志摩線に興味を持ったのもあって、今年2度目の伊勢志摩となります。
前回は、近鉄の「伊勢神宮初詣割引きっぷ」が発売されませんでしたので、代わりに発売された「伊勢神宮往復きっぷ」を買いました。
その際、やっぱり通年発売されてる「伊勢神宮参拝きっぷ」の方がお得なんじゃないの?って個人的に思いました。
ゆえに今回は、伊勢神宮参拝きっぷをゲット、じゃなかったオブテインだぜ(ポケモン対策)。
しかし、この伊勢神宮参拝きっぷ。
この切符を買うと、ネット予約時は座席を指定できなくなるんですね。
ちょっと、不便ですね。
ネット予約時に座席を指定できるのは、お金を払った場合のみ。
伊勢神宮参拝きっぷの場合ですと、仮予約と言うことになり、後日、参拝きっぷと特急券の引き換えが必要になります。
引き換えはネット上ではできないため、座席は指定できないようです。

ってなわけで当日。
大阪難波から終点の賢島まで伊勢志摩ライナーに乗ってやるです。
本当は前回、「コトデン」と表現した志摩線が気になって仕方がないんです。
ってことで、乗車。
近鉄特急の感想は後で書くとして、榊原温泉口を出発したところで、1人、先頭車両の方に歩いて行きました。
それを見てたんで、僕もやれやれと思い、先頭車両に行くことにしました。
そしたら、途中で、さっき行った人が戻ってきたんで、入れ違って運転席前に到着。
そこでは別の人がタブレットで、写真撮ったり、いろいろしてました。
伊勢志摩ライナーの運転席前は展望スペースになっていて、2人なら余裕で座れます。
そこで隣を失礼して、前面展望を見せてもらいました。
榊原温泉口の次の停車駅は伊勢中川。
この駅の手前と言うか構内には中川短絡線と言うのがあって、名古屋方面行きの連絡線があります。
近鉄の大阪線、名古屋線、中川短絡線の3つに囲まれたエリアを中川デルタと呼ばれており、鉄道ファンの観光スポットになっています。
そして、中川デルタには鉄道系ユーチューバーのスーツ交通さんが広告を出していて、それも話題の種になっています。
その中川デルタを見に、展望スペースに行ったのです。
特急は無事、中川デルタを通過し、伊勢中川駅に到着しました。
そしたら、先客のタブレッターのテンションが上がったらしく、乗車口から身を乗り出して、外をキョロキョロ撮っていました。
実はその時、1号車の乗客が駅に降りようとしてして、それに気づいたタブレッターはスゴスゴと展望スペースに戻ってきました。
この駅で名古屋行きの特急に連絡してるしな。
1号車にも乗り換える人はおるでw
僕も中川デルタだけ見れば良かったので、座席に戻りました。
正直、JR四国の宇多津デルタ(僕は坂出デルタと言ってるけど)の方がスゴいしね。
ちなみに宇多津デルタは予讃線(高松~松山~宇和島)と瀬戸大橋線(本四備讃線)と宇多津短絡線で構成されています。
四国側の瀬戸大橋への侵入口になっており、それはスゴいです。
やっぱり、国家プロジェクト級の公共事業は伊達じゃないでw
(瀬戸大橋線は岡山県側に単線区間が残ってるけどなw)
僕は高松に住んでたこともあったので、たまに快速マリンライナーで岡山にも行ってましたよw
当時は、岡山駅の地下街は携帯の電波の入りが悪かったですけどねw
(携帯電話にもよると思います)

特急は伊勢市を過ぎて鳥羽まで来ました。
鳥羽では、切符を持ってなさそうなお婆ちゃん2人組が、
「座ったらエエわ
着たら車掌に言うたらエエ
こんなにすいてるのに…」
と、言って入ってきました。
その後、トイレの方から戻ってきたお婆ちゃんが、
「トイレットペーパーが…(どうのこうの)」
と大声で話し始めました。
車内のトイレにイヤな予感がしつつ、終点・賢島に到着です。
賢島駅では車内の清掃をしており、折り返しの電車に伊勢志摩ライナーに乗っても安心のクオリティでした。
賢島駅に長居しても仕方がないので、切符売り場で、伊勢神宮参拝きっぷで特急指定席をオブテイン(ゲット)しました。
帰りも同じ伊勢志摩ライナーで鳥羽まで戻ってきました。

ってなわけで、ここで近鉄特急の感想を書きます。
近鉄の線路は山道でもカーブが少なく、その分、坂はキツ目にひかれています。
近鉄特急はまっすぐで坂のキツい線路をスゴい馬力で走り抜けます。
鳥羽駅から先の志摩線では、一部に単線区間が残ります。
鳥羽駅から先の2駅の区間と、志摩磯部駅の手前の1駅の区間が単線です。
(表現が適当ですw)
鳥羽駅から先の2駅間は土地がなさそうだけど、志摩磯部の手前の1駅間は行政に
「お金出してね」
と言ってそうな区間だと感じましたw
と言うのも、志摩磯部の手前で伊勢志摩ライナーが待ち合わせのため4分半停車しました。
4分半後に向かいからやってきたのは伊勢中川行きの普通電車。
完全におかしいでしょw
まず、完全に「特急を待たすな」って話だし…。
4分半もあれば単線区間を通り抜けて志摩磯部に到着するでしょw
(時刻表によると、普通電車でも2分から3分で通り抜けるようです)
志摩磯部駅は、近鉄グループが誇る志摩スペイン村パルケエスパーニャの元最寄り駅。
現在も特急停車駅となっております。
ちなみに現在のスペイン村の連絡駅は志摩磯部より遠い鵜方駅となっております。
もちろん、鵜方駅にも特急は停車します。
近鉄志摩線は複線区間でもカーブがキツそうな区間はあるけど、公金で完全複線化できないかなあと思います。
ほぼほぼ複線だもんね。
それと、初詣に行った時にも聞いたんだけど、鵜方駅の車内チャイムでこれが鳴ったので、なぜか笑いそうになりましたw

鵜方駅の車内チャイムは、志摩スペイン村・パルケエスパーニャのテーマソングですね。
CD欲しい。
こんなん、カラオケで歌ったら、絶対、楽しい。
CDくれ、カラオケにも入れてくれ。
ダムとジョイサウンドの両方になw
それと、エスパーニャのニャのところでトンネルに出たり入ったりすんのやめて欲しいわ。
うますぎるw

ってなわけで、鳥羽駅に戻ってきました。
湯快リゾートの送迎バスが到着するまで、駅前の鳥羽1番街で時間をつぶします。
「(赤福餅って、8個入りと12個入りしか売ってないのか
4個入りぐらいがあれば買っても良いのにな)」
とか、考えて時間をつぶしましたw
そうこうしてるうちに送迎バスが到着しました。
バスで鳥羽彩朝楽に向かいます。
到着です。

2鳥羽彩朝楽

2鳥羽彩朝楽1

2鳥羽彩朝楽2

あれ?
プレミアム化前に来た時の方が写真うまかった?w
そんなことは置いといて、部屋に到着。
部屋は、和モダン【禁煙】です。

2鳥羽彩朝楽・部屋1

2鳥羽彩朝楽・部屋2

2鳥羽彩朝楽・部屋3

2鳥羽彩朝楽・部屋4

2鳥羽彩朝楽・部屋5

2鳥羽彩朝楽・部屋6

2鳥羽彩朝楽・部屋7

部屋はプレミアム化前に泊まった和室(1~2名)禁煙よりも良さそうですね。
なんてった和モダン【禁煙】ですからねw
んでもって景色。

2鳥羽彩朝楽・景色

チェックインもしたことだし、早速、温泉に行きますよ。
ほう、大浴場はプレミアム化前よりも断然良くなってますね。
まず、内湯を減らして、露天風呂を新設したようです。
これはナイス。
前回の内湯は狭いうえにデッドスペース(浴槽はあるが、何故か入る気にならなかった浴槽)があったような気がします。
そういう無駄なスペースをなくし、露天風呂にしたのはナイスです。
そしてここからが本論。
前回は温泉成分表を見て、源泉のところから三重県津市白山町の「猪の倉温泉」だと判明しました。
引き湯になってろ、引き湯になってろ、と念じ、温泉成分表を見ます。
え~と、源泉は、三重県津市榊原町の榊原温泉。
榊原温泉、どこかで聞いたような気が…。
そうだ、近鉄大阪線の特急停車駅、それが榊原温泉口だった。
ってことは、やっぱ運び湯じゃんw
でも、調べてみると榊原温泉は由緒正しき温泉のようです。
清少納言が枕草子で、
「湯は七栗の湯、有馬の湯、玉造の湯」
とうたったそうです。
この七栗の湯とは榊原温泉のことだそうです。
平安時代三名泉筆頭が榊原温泉らしいのです。
まあ、運び湯でもグレードアップってところですかねw
ちなみに補足ですが、鳥羽温泉郷のホームページでは、源泉は南勢桜山温泉となっています。

ってことで、温泉にも入ったことだし、カラオケです。
ん?ここのカラオケは3部屋しかない?w
そう言えば、2018年5月のデータですと下呂彩朝楽は、本館と別館それぞれにカラオケルームが6部屋あり、2部屋が調整中。
それぞれ4部屋ずつ使用可能となっていました。
某マンガで名古屋人はカラオケ好きと紹介されてましたが、東海地区の湯快リゾートのカラオケルームは少な目?w
鳥羽彩朝楽はマックスで3部屋ですからね。

温泉カラオケと来たら、次は夕食バイキングですよ。
鳥羽彩朝楽のバイキング会場はプレミアム化前の記事でも狭いと書きました。
前の記事によると「2部制だったが3部にしろ」とも書いてます。
プレミアム化されてどうなったのでしょうか?
結論から言うと。今回のバイキングも2部制でした。
バイキング会場について早々、強制ではないものの窓際のカウンター席に案内されます。
湯快リゾート初の指定席体験です。
うわあ、今まで湯快リゾートでは自由席しか体験したことない身としては、窓際とは言えカウンター席に指定されるのはキツい。
しぶしぶ、カウンター席に向かいましたが、窓から見えたのは無人のテラス席。
これだと思い、従業員に言って、テラス席に変更してもらいました。
テラス席は窓から外に出て、階段を数段降りた先にあります。
今年は6月手前になっても朝晩は肌寒いんですよね。
日中はクソ暑い日もあるんですが…。
自ら進んで肌寒いテラス席に進んだことを若干後悔しつつ、夕食バイキングスタートです。
テラス席は食材から遠く、窓の開け閉めが必要で、階段の上り下りも必要です。
そのため、1回で取って来る食材の量は、いつもより多めにしています。
片手で盆を持って、残った片手で窓を開け閉めするのが、とにかくツラいんですw
肉まんと、カキフライと、手羽先とペプシコーラですかね。

2鳥羽彩朝楽・夕食バイキング1

こちらは海鮮チラシとステーキ(松坂牛?)と伊勢エビ入りみそ汁と茶碗蒸しですね。
茶碗蒸しにも伊勢海老が入ってる可能性がありますね。

2鳥羽彩朝楽・夕食バイキング2

こちらはポテトとたこ焼きと、悪魔のから揚げですね。

2鳥羽彩朝楽・夕食バイキング3

みそ汁健康運動につき、再度の伊勢エビ入りみそ汁。
それとサザエとスイーツですねw

2鳥羽彩朝楽・夕食バイキング4

いやいや、サザエにツマヨウジじゃ無理だって。
千畳みたいに竹串じゃなきゃ。
と思い、一応、サザエ用にツマヨウジを2本持ってきましたが、全然話になりませんでしたw
結局、さらに5本のツマヨウジを追加したけれどそれでも失敗。
サザエに悪戦苦闘していると、何故か肌寒いテラス席に人が集まってきました。
その上、
「全然、寒ないなあ」
とか、わけ分からんこと言ってるし…。
いや、寒いだろw
それと、ご老人に、窓の開け閉めと階段の上り下りはキツいだろw
僕だって、そこを食材を持って通るのはストレスなんだから…w
とか思って、半ばヤケクソ気味に力づくでサザエにハシを突っ込んでグリグリしてました。
そしたら、サザエの内蓋みたいなのがパカっと割れて食べられるようになりましたw
その代わり、口の中がずっと(具体的には深夜ぐらいまで)ジョリジョリしてました。
サザエの内蓋みたいなのの破片で…w
湯快リゾートの従業員がテラス席にまで案内してるとは思えないけど、急に活性化してきたテラス席を後にし、夕食バイキングを完了しました。

夕食後は読書でもしましょうかね。
最近、マガポケで無料掲載が始まった「バレてる! カクテルナイト」に夢中です。

って言うか、チケットとかフル動員して、最後まで読んでしまいました。
なんならKindleで全3巻買ってしまいました。
でも、Kindle版だとカラーページもモノクロになってしまってるんですよね。
そう言うとこだぞ、そう言うとこ。
でも、面白かったです。
こう言うマンガが終わってしまうのも残念ですが、単行本にまとめられてない話が多数あるのも残念です。
きっちりした最終回も読みたかったし、もうちょっと頑張って欲しかったですね。

その後は、無慈悲な有料時間1時間無料カラオケも楽しんで、いよいよ夜食です。
今回は電車だからね。
近鉄のキヨスク的な存在、ファミリーマートで弁当的なものを買ってしまいましたw

2鳥羽彩朝楽・夜食

ファミリーマートに文句言うわけじゃないんだけど、この「ぶっかけうどん」。
具なんかいらないから、出汁(つゆ、スープ)がもっと欲しいわけ。
出汁が全然足らない。
この3倍は欲しい。
出汁が1袋入ってたから、3袋欲しい。
足らない、出汁が足らない。
全然足らない。
具は、天かすとネギとゴマがあれば良いよw
天かすは山盛り欲しいけど…w

ってことで寝ますよ。
次いで、翌朝の朝食バイキングです。
朝は完全自由席で、テラス席に避難することなく、楽々食べられましたw
ポテトとスクランブルエッグとウインナーとミートボール、それとペプシコーラですね。

2鳥羽彩朝楽・朝食バイキング1

マグロのない海鮮丼と伊勢エビ入りみそ汁ですね。
夕食バイキングでは激戦だったのか、伊勢海老は出汁だけでしたが、朝食では容易に本体をゲット(オブテイン、ポケモン対策)できました。

2鳥羽彩朝楽・朝食バイキング2

伊勢うどんと、温泉まんじゅうと、湯快リゾート名物:大きな輪っかのしみこみミルクですね。
レギュラー館ではしみこみミルクをバイキング会場で見ることはなくなってしまったので、プレミアム館ではぜひ食べておきたい食材です。
ただ、ここ鳥羽彩朝楽では電子レンジはありませんでした。
常温でどうぞw

2鳥羽彩朝楽・朝食バイキング

朝食バイキングはこんな感じですかね。
今日はさっさとチェックアウトして、伊勢神宮に向かう予定でした。
しかし、腰が重い。
もう、伊勢神宮で撮るべき写真がどこにあるのか見つける自信がないw
と言うわけで、せっかくの伊勢神宮参拝きっぷ。
帰りも鳥羽駅から、一度、賢島駅に行って、賢島駅から大阪難波行きの伊勢志摩ライナーに乗車することにしました。
ってなわけで、伊勢神宮はなしよw
ちなみにこの旅行、近鉄電車は伊勢志摩ライナーしか乗ってません。
全て、伊勢志摩ライナーの旅です。
賢島駅で折り返し大阪難波行きとなった伊勢志摩ライナー。
五十鈴川駅で内宮さんに車内からお願いし、伊勢市駅で外宮さんに車内からお願いしました。
伊勢神宮も相当な歴史がある神社。
おそらく、伊勢市全域が境内となっていることでしょう。
参拝完了です。
ってなわけで、大阪難波駅に帰ってきました。
まったねえ

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